尾張西部圏域 難病患者の就労支援体制づくりに向けた連携会議 のお知らせをいただきました
と き 2026年6月29日(月) 14:00~16:00
ところ 尾張一宮駅前ビル2F大会議室
対 象 就労支援機関職員、医療機関ケースワーカー、相談支援専門員、行政職員
その他関係機関(難病支援機関、訪問看護事業所など)
定 員 60名
詳細はチラシを参照ください
尾張西部圏域 難病患者の就労支援体制づくりに向けた連携会議 チラシ
尾張西部圏域 難病患者の就労支援体制づくりに向けた連携会議 のお知らせをいただきました
と き 2026年6月29日(月) 14:00~16:00
ところ 尾張一宮駅前ビル2F大会議室
対 象 就労支援機関職員、医療機関ケースワーカー、相談支援専門員、行政職員
その他関係機関(難病支援機関、訪問看護事業所など)
定 員 60名
詳細はチラシを参照ください
尾張西部圏域 難病患者の就労支援体制づくりに向けた連携会議 チラシ
第27回子どもの療養環境研究会開催のご案内
特別講演:「日本の子どもと世界の子どもの保健医療」
と き 令和8年6月20日(土)13:00~17:00
ところ
お申込みはピーティックスから
→ https://childhealth2026.peatix.com/view
子どもの療養環境研究会は、多職種で子どもの療養環境を議論する場です。
また、研究会での議論も反映し、理想の子どもの療養環境実現を目指して、あいち小児保健医療総合センターは2001年に開設されました。
本年で25年目となります。
この節目の機会に、本会では世界の子どもの保健状況と、海外での看護実践を深く掘り下げる特別講演を行います。
長嶋先生に世界の子どもたちが置かれている保健医療の現状について、また看護師の百川さんに青年海外協力隊として携わったモンゴルの文化や医療事情、そして現地での看護実践についてお話しいただきます。
本年は改めて原点に立ち返り、開設当時の理念を振り返るとともに、これら世界の現状や異文化での経験を糧として、今日までの達成とこれからの課題、そして次世代に期待される役割について、
皆様と共に考えていければ幸いです。
NPO法人子ども健康フォーラム 理 事 長 前田正信
実行委員長 森下雅史
======第27 回 子どもの療養環境研究会 =====
◆主 催:NPO法人子ども健康フォーラム
(http://www.npo-cln.com/ )
◆もし、ピーティックスでのお申し込みがうまくいかない方は、
事務局にお申し込みください。宛先:npo.cln.2001@gmail.com
◆日 時:令和8年6月20日(土)13:00~17:00
◆会 場:ハイブリット開催
オンライン(zoomウェビナー)
現地会場:あいち小児保健医療総合センター 大会議室
〒474-8710 愛知県大府市森岡町七丁目426番地
◆参加費:一般:2,500円 会員・学生:無料
※研究会参加費が無料となるのは、 研究会当日までに会員となる場合のみとなります。
(NPO法人子ども健康フォーラム会費)
●正会員 : 入会金 3,000円(初年度のみ) 年会費5,000円
●一般会員(個人)
当法人の趣旨にご賛同いただき、活動のご支援いただける個人の方
年会費一口5,000円以上(何口でも可)
●一般会員(団体)
当法人の趣旨にご賛同いただき、活動のご支援をしていただける団体
年会費二口で10,000円以上(何口でも可)
※団体会員は子どもの療養研究会参加費3人7,500円まで免除
◆ 特別講演
講演1:日本の子どもと世界の子どもの保健医療について
長嶋正實(元 あいち小児保健医療総合センター センター長)
講演2:JICA海外協力隊の経験から~モンゴルの文化や医療環境について~
百川季子(あいち小児保健医療総合センター 看護師)
◆お申し込みいただいた方に、事前に参加用URLを送ります。
◆申し込みはピーティックスからお願いします。
会員の方は、予め会費更新の手続きをした上で、お申し込みをお願いします。
会員更新・入会手続きはこちらのページでお願いします。
入金後に、ピーティックスからお申し込みください。
https://www.npo-cln.com/会員募集-定款/
◆もし、ピーティックスでのお申し込みがうまくいかない方は、
事務局にお申し込みください。宛先:npo.cln.2001@gmail.com
===================
特定非営利活動法人 子ども健康フォーラム 事務局 川合里美
〒453ー0041
名古屋市中村区本陣通5丁目6ー1 地域資源長屋なかむら
090ー6072ー1171
npo.cln.2001@gmail.com
豊橋市様より情報提供いただきましたのでご案内します。
ナゴヤあいサポート事業事務局からのお知らせを紹介します
令和8年度 第1回あいサポーター養成研修(集合研修) 開催のお知らせ
障害の特性を理解し、障害のある方に対してちょっとした手助けや配慮を実践する「あいサポーター」になるための基礎知識を学ぶ研修です。
参加された方には、あいサポートバッジをお渡しします。
対象 名古屋市内に在住・在勤・在学の方
(注)小学生の方にもご参加いただけますが、中学生以上向けの内容になっております。 ※小学生の方には、あいサポートストラップをお渡しします。
日時 令和8年5月6日(水・振替休日) 14:00~15:50
会場 名古屋国際センター4階第3研修室
詳細はチラシを参照ください
令和8年度第1回あいサポーター養成研修(集合研修)チラシ
各位 様
ファミリー・ホスピス担当者様より
「難病だべりん」 パーキンソン病 新薬と向き合う日々
のご案内いただきましたので紹介します。
神経難病当事者・家族・支援者様向け交流イベント
「難病だべりん」 パーキンソン病 新薬(ヴィアレブ)と向き合う日々
~当事者の言葉で知る、治療の現在地、これからの支援~
講師:Y 様(OASIS 桜山ご入居中)
「難病だべりん」の〝だべりん″ とは、「だべる」=おしゃべりする と三河弁の「りん」を組合せたものです。自由に好きな事をお話していただく場所になればと名付けました。
支援者と共に生活や治療など気になる事について気軽にご相談いただけます
ご参加の方には、1人1言ずつお話して頂くことを予定しております
開催日時:2026年3月11日(水) 13:30 ~
参加方法:オンライン(ZOOM:参加の方は顔出し協力お願いします)
もしくは
現地参加(先着順10 人限定)
※現地参加の方は、ファミリー・ホスピスOASIS 知立へお越しください
参加申込は添付データ裏面を参照ください
第3回 ALS当事者と学ぶ透明文字盤の使い方のご案内をいただきましたので紹介します
日 時 2026年3月20日(金) 12時~15時
参加費 2,000円
定 員 4名(先着順)
主催者 愛知淑徳大学 言語聴覚学専攻 志村
Mail eshimura@asu.aasa.ac.jp
詳細は添付チラシを参照ください
第3回 ALS当事者と学ぶ透明文字盤の使い方
日時 令和7年12月7日(日) 13:00~
会場 名古屋市中区役所ホール
詳細は添付チラシ参照ください
障害者週間記念のつどい 表面
障害者週間記念のつどい 裏面
日 時 令和7年11月15日(土) 13:30~16:00
会 場 名古屋都市センター14階 第1会議室
(金山駅南口すぐ 金山南ビル14階)
テーマ 脊柱靭帯骨化症:診断や治療の現状地
講 師 世木 直樹 先生
名古屋大学医学部付属病院整形外科病院助教整形外科専門医
脊椎脊髄病医・医学博士・脊椎脊髄外科指導医・脊椎脊髄外科
とても明るく楽しく何でも話せる会です。
痛みで悩んでる方、つらい方、皆さんのご参加をお待ちしています!!
講演会終了後には、質疑応答を予定しております。
あおぞら会 医療講演会のお知らせ
各位 様
「障害年金制度の課題と改革シンポジウム」のお知らせ
障害年金法研究会(※)は、10周年となる10月に、「10周年記念シンポジウム」を開催するとのことです。
※…弁護士、社会保険労務士、研究者、社会福祉士、PSW等が協力して障害年金の問題に取り組んでいる団体。
開催方法は、Zoomとリアル会場(神奈川大学)でのハイブリッド方式ですが、いずれも無料で参加いただけます。
下記URLあるいは、添付のファイルをご確認いただき、関心がありましたら、是非、お申し込みください。
10周年記念シンポジウムのご案内 – nenkin-law ページ!
愛難連 牛田
各位 様
日本ALS協会愛知県支部25周年記念大会~ALSの多様な生き方を尊重して~のお知らせです
開催日 2025年9月28日(日) 11:00~16:45
会 場 名古屋国際センター別棟
名古屋市中村区那古野一丁目47番1号
記念講演1 「ALS治療薬の開発、特に疾患修飾薬について
講師 祖父江 元 先生
愛知医科大学理事長・学長
記念講演2 「iPS細胞技術を用いたALSの病態解析と創薬研究」
講師 岡野 英之 先生
慶應義塾大学再生医療リサーチセンター長/教授
国際幹細胞学会理事長
併せて
ALS療養情報をいつでも・どこでも「ALSの療養の知恵袋」WEBサイト公開のお知らせです
詳細は添付チラシを参照ください
日本ALS協会愛知県支部25周年記念大会~ALSの多様な生き方を尊重して~のお知らせ
ALS療養情報をいつでも・どこでも「ALSの療養の知恵袋」WEBサイト公開のお知らせ